★シンタロウ農場出荷、販売野菜 |
トウモロコシ畑

・シンタロー農場のとうもろこしは、“味来”という種類のとうもろこしです。
・ すっかり定番ですが、美味しさを優先したら最もお勧めできます。
・また、“ピュアホワイト”と言うとうもろこしも、販売しております。
最近非常に人気の出てきたとうもろこしです、大変甘みのある 濃厚な味わいが特徴です。
・トウモロコシの先端についている毛が雌花です。
雌花は最初淡い緑色で実が熟すと茶色になり収穫の適期を教えてくれます。
・細い毛、一本からトウモロコシの粒が一個でき、無数に生えている毛の一本一本がトウモロコシの粒一つ一つとつながっているのです。
・トウモロコシは、一本の木から一本のトウモロコシしか採れないと言われていますが、大きく元気に育ったトウモロコシの木からは、2〜3本採れることもあります。 |
[トウモロコシ]
●参考価格
・100〜200円/本
●種類
・味来
・ピュア-ホワイト
●出荷時期
・6〜7月
●特記
・千葉県は、北海道に次いでトウモロコシの一大産地です。
1位 北海道 115千T/年
2位 千葉県 16千T/年
3位 茨城県 13千T/年
4位 群馬県 10千T/年
5位 長野県 9千T/年
・千葉県では、6月初旬から出荷されます。
6月になると、袖ケ浦市の直売所、道路沿いの俄か直売所で、100円/本〜で、販売されています。 |
大根(だいこん)畑
・土壌消毒をしないために、大根の畑
では夏にマリーゴールドをそだて、
すき込んでいます。
・土壌消毒を行ってしまうと、土の中
で有機物の分解をあまりしなくなり、
有機物の分解成分が少ない畑では
美味しい野菜作りが難しくなってしまい
ます。
・また完熟たい肥を毎年土に与える
など、非常に手間はかかりますが、
大根を美味しくし、環境にも優しい
生産方法を選んでいます。
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[大根(だいこん)]
●参考価格
・100〜200円/本
●種類
・冬みね(青首大根)
・冬自慢(青首大根)
・晩抽喜太一(青首大根:ばんちゅうきたいち)
●出荷時期
・12〜5月
●特記
・千葉県は、北海道に次いで大根の一大産地です。
1位 北海道 168千T/年
2位 千葉県 163千T/年
3位 青森県 132千T/年
4位 鹿児島県 100千T/年
5位 宮崎県 100千T/年
・千葉県では、冬でも大根が成長し、厳冬期にも直売所
ではいっぱい並んでいます。
・シンタロー農場では、12〜5月が出荷時期です。
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南瓜(カボチャ)畑

・シンタロー農場のかぼちゃは九重栗という品種で、最近人気の栗かぼちゃです。
・甘みのあるかぼちゃです。和風、洋風のどちらの料理にも合います。
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[南瓜(カボチャ)]
●参考価格
・300〜800円/個
●種類
・九重栗(くじゅうくり:早生南瓜)
●出荷時期
・6〜7月
●特記
・千葉県のカボチャの生産量は、第5位です。
1位 北海道 100千T/年
2位 鹿児島県 13千T/年
3位 茨城県 10千T/年
4位 長崎県 7千T/年
5位 千葉県 5千T/年
・シンタロー農場では九重栗(くじゅうくり)を5月下旬から出荷しています。 |
シンタロー葱(ネギ)畑

・シンタロー農場のネギは、白い部分(葉鞘)を食べる根深ねぎのいわゆる関東ネギの太ネギです。
・土作りからこだわって育て上げるこのネギは、シンタローの父ユキオが30年も作り続けている本格派のネギです。
・軟らかさと甘さのある食感が美味しいものになるように作りました。
・薬味、煮物、鍋物など多様に料理できます。 |
[シンタローネギ]
●参考価格
・50円前後/本
●種類
・夏扇(なつおうぎ)
●出荷時期
・8〜11月
●特記
・千葉県は全国一の生産量です。
1位 千葉県 69千T/年
2位 埼玉県 61千T/年
3位 茨城県 47千T/年
4位 北海道 27千T/年
5位 群馬県 22千T/年
・シンタロー農場では関東葱(太ネギ)を、シンタローネギブランドで生産、出荷、販売しています。 |
西瓜(スイカ)畑

・シンタロー農場の西瓜は小玉すいかのマダーボールと、大玉スイカの縞王と言う品種です。
・ばっちり甘いです。
・甘いすいかにするために土質、土作り、肥料、苗木の育て方と出来るだけきちんと手間をかけて作った自信作です。
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[西瓜(スイカ)]
●参考価格
・400〜1,200円/個(小玉スイカ)
・800〜3,000円/個(大玉スイカ)
●種類
・マダーボール(小玉すいか)
・縞王(しまおう:大玉すいか)
●出荷時期
・6〜8月
●特記
・千葉県は熊本県に次いで、全国2位の生産量です。
1位 熊本県 59千T/年
2位 千葉県 46千T/年
3位 山形県 36千T/年
4位 鳥取道 20千T/年
5位 新潟県 19千T/年
・シンタロー農場では、マダーボール(小玉スイカ)、縞王(大玉スイカ)を生産、出荷、販売しています。 |
枝豆(エダマメ)畑

・シンタロー農場では、黒豆の黒エダマメを作っています。
・特徴は普通の大豆のエダマメよりもコクがあり、甘みのあるところです。
・すごく美味しいので、はじめて食べた方は驚きます。
・エダマメは鮮度によって非常に味に影響する食べ物ですので収穫してすぐのものを食べることが美味しく食べる秘訣です
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[枝豆(えだまめ)]
●参考価格
・400〜1,200円/袋
●種類
・黒えだまめ
●出荷時期
・6〜7月
●特記
・千葉県は全国一の生産量です。
1位 千葉県 8千T/年
2位 埼玉県 6千T/年
3位 北海道 6千T/年
4位 群馬県 5千T/年
5位 新潟県 5千T/年
・シンタロー農場では、黒枝豆を作っています。 |